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25〜74歳の範囲で入力してください

配偶者の情報
お子さんの現在の年齢

年齢をもとに、全国平均の教育費を卒業まで年ごとに自動計算します

第1子

ご本人の年収をお選びください(配偶者の収入はQ04の入力を使います)。自営業・フリーランスの方は売上から経費を差し引いた所得(利益)の金額をお選びください

食費・光熱費・通信費・娯楽費・医療費・固定資産税など、住居費と教育費を除いた月の支出合計

預貯金・株式・債券・投資信託などの合計(不動産除く)

年金受給は原則65歳から。60〜64歳で退職した場合は無収入期間として計算します

65歳より前は繰り上げ受給(0.4%×早めた月数だけ永続減額)、後は繰り下げ(0.7%×遅らせた月数だけ永続増額)。退職年齢より前には受給できないため自動調整します。

ねんきん定期便の「65歳からの年金見込み額」を月額でご入力ください。入力があれば計算式の推計より精度が上がります。空欄の場合は年収・職歴から自動推計します。繰り上げ・繰り下げの調整(Q12)は入力値にも自動適用されます。

ご本人 万円/月(65歳受給ベース)

生活費・家賃に毎年この率で上昇すると仮定します。収入・年金額・ローン返済額は現在水準で固定です。

入力内容をもとに将来の資産推移をシミュレーションします

シミュレーション結果
退職時の推定資産
万円
月々の年金収入(概算)
万円/月
退職後の月次収支
万円/月
資産寿命の目安
資産推移シミュレーション(現在〜95歳)
退職後の収支内訳(月額・退職直後の試算)
■ 年金収入(合計)
老齢基礎年金(国民年金)
老齢厚生年金
配偶者の年金
受給時期・調整
■ 退職後の支出(合計)
生活費(食費・光熱費・医療費等、現役時の約85%)
住居費(家賃 or ローン)
月次収支(退職直後)

アドバイス
📋 シミュレーション結果をもとに、無料でご相談できます
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主な計算前提
退職年齢: — 年金受給: — 現役期の運用利率: 年3.0%(金融資産全体に一律適用。預金のみで運用していない場合は実際より高く出る可能性があります) 老後の運用利率: 年1.0%(保守的) 物価上昇率: — 年金: 厚生年金(5.481/1000 × 22歳〜退職までの加入月数)+国民年金満額